生存疾走更新

お金持ちになることを目標に 仕事に進行中。1日1回以上更新。

体調に関してわかったこと

遅めの更新になります。

 

いやしんどかった。

 

土曜日疲れた。

 

 

 

 

 

マッサージを受けて気づくこと

マッサージを受けました。

受けて体が楽になったわけではありません。

あまりにも体に疲れが溜まって硬くなっていたので、痛みが走ります。

少しは気持ちよくなりましたが。

 

わかったのは、自分の体がどう疲れて悪くなっているかです。

どこの部分が悪いか。

どれくらいひどいのか。

それがわかるのがマッサージを受けるにおいて重要視していることです。

 

で、土曜日。

自分の体が相当ひどいのがわかりました。

 

日々の労働で自分自身を無視して酷使してきたことが大ダメージとなっている。

 

 

 

 

無視してしまいがちな疲れ

疲れが溜まっているのに、それを放っておきがちです。

疲れているはずなのに、体がそれを感じないようになってしまっている。

そうなると、疲れをとる行動をしない。

で、疲れが溜まっていく。

ある時突然無気力や倦怠感が襲ってくる。

どうしてだろう。

じゃ、ないんです。

日々溜まっていったストレスや疲れを放出していないからです。

 

自分でもわかってる。

 

けど体がサインを出さない。

悲鳴を上げない。

助けてと言ってくれない。

 

無理に頑張れば頑張ってくれる。

生産性の為には動いた方がいい。

 

こうして体を犠牲にしていくのです。

 

 

 

 

疲れをとるのは、疲れる

と、わかっていながら、放っておくわけにはいきませんよね。

体の変化に無自覚な為に、晩年体調を崩してどうしてだろうと悩む人を何人か見てきました。

労らなければならなかった時に、労わることができなかったことが、悪い体を作ってしまった。

自分でもわからなくなるくらいに。

 

そんな先例を見てきた私が、自分の不調を放っておくわけがありません!

 

この疲れは必ずとる。

 

ここで一つのハードルが。

 

疲れをとるのは、疲れるんです。

 

体をほぐしたり、疲れ成分を体外へ出すのに、疲れや痛みを感じるんです。

 

これはちょっと辛い。

 

けど必然です。

 

それだけの痛みを体に残していたのだから。

 

放っておいたことが、現時点で出てきたんです。

 

これを感じないと、良い状態にいけない。

 

自分の過去の過ちや痛みに向き合うことに似ています。

というか同じです。

 

この痛みに向き合っていかなければいけません。

 

 

私は過去を放っておかない。